ポータブルアイ

老健・特養・障害者施設向けポータブルX線(訪問レントゲン)撮影サービス

老健・特養・障害者施設向けのポータブルX線(訪問レントゲン)撮影サービスは、これらの施設において医療のアクセシビリティを向上させる重要な役割を果たしています。高齢者や障害者の方々は、移動が困難な場合が多く、病院に行くことが大変な負担になることがあります。このような状況において、ポータブルX線撮影サービスは、自宅や施設内でスムーズに行えるため、患者様の負担を大幅に軽減することができます。

このサービスは、最新の機器を使用し、専門の技師が直接現場に出向いて撮影を行います。これにより、診断が迅速かつ正確になり、医療スタッフは必要な治療をすぐに行うことが可能になります。特に、老健や特養、障害者施設では、定期的な健康チェックが必要な場合が多いため、このポータブルサービスは非常に役立ちます。

さらに、訪問によるX線撮影は、感染症のリスクを低減する効果もあります。特に、パンデミックの影響を受けやすい高齢者や障害者の方々にとって、安全な医療環境を提供することは非常に重要です。訪問型サービスを利用することで、他の患者様と接触することを避けることができ、安心して医療を受けられます。

このように、老健・特養・障害者施設向けのポータブルX線撮影サービスは、患者様の利便性と安全性を兼ね備えた、新しい医療の形と言えるでしょう。医療サービスの向上を目指して、今後もこのようなサービスがますます普及していくことが期待されます。

10年以上の実績を持つ胸部ポータブルX線撮影専門の会社です。どこででもレントゲン撮影ができる会社と考えてください。
特別養護老人ホーム、老人保健施設施設や障がい者施設まで機材を運搬し、現地で撮影を行います。

従業員様のお手伝い等は特に必要ありません。

こんなお悩み
ございませんか?

特養、老健施設等で胸部レントゲン撮影をしたけど、機材購入コストはかけたくない・・・
◆ポータブル撮影を行う技師がいない・・・

◆病院までの移動が大変な方が多くて時間も労力もかかる・・・

◆車椅子から降りるのが大変な方がいる・・・

全て私たちが解決します!

Photo by Sam Lion on Pexels.com
Photo by Marcus Aurelius on Pexels.com

ポータブル撮影とは?

一般撮影(レントゲン撮影)検査は原則として専用の撮影室で行われます。
しかし、専用の機器を使用することで、持ち運び・移動が可能となり、
病院外でのレントゲン撮影を実現しました。

撮影の概要

   使用機材

   ・MIKASA
    TRB9020H

   ・コニカミノルタ
    AeroDR

対応地域

宮城県・福島県・岩手県・山形県を中心に活動しております。
ご用命頂ければ、他地方への出張も可能でございます。
(ご相談ください)

 所要時間

100名前後までなら半日程度での撮影が可能です。
撮影業務終了時に電子データ(USBメモリー)にてDICOM画像を提供いたします。

読影診断を行ってから読影結果と共に提出することも可能です。

問い合わせ

詳しい内容、デモンストレーションのご要望は
「090- 2368–7707」にお電話で
ご連絡いただくか、
以下のフォームをご利用ください。

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会社概要

営業時間

土 : 7:00 ~ 17:00

場所

〒985-0865
宮城県多賀城市城南2-2-20
代表 山田健司

連絡先

090-2368-7707
portable.eye0@gmail.com

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